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    テスト環境でispcp omegaでメール環境構築

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    ispcp omegaでcourier-imapの環境を利用して
    メールサーバのテストをする必要がでた。

    CentOS上でispcpでドメイン設定してバーチャルアカウント作って
    楽にできるので良いのだが、最初にインストールした後に
    別件で問題があって、再度DBを空にして上書きインストールした
    ところテスト用に作ってしまっていたアカウントが半端に
    残ってしまったので、ispcp omegaでアカウント不整合が
    起こった場合の見るべき箇所と修正に関して。


    特にメールアカウントに関しての記述をしています。
    ・/var/spool/mail/virtual配下のメールボックス
    ・/etc/postfix/ispcp配下のアカウント該当箇所(複数)
    ・DB内mail_usersテーブルの該当箇所(うまく作成できなかったアカウントなどはテーブル内にコメントが入っていたりします)
    上記を削除して(自信のない人は、編集するファイルのコピーなどをとってからのほうが良いと思います)
    /usr/sbin/makeuserdbを実行、さらにcourier-authlibとcourier-imapを再起動する。

    これで改めて同じアカウント名で登録できるはず。
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    theme : Linux
    genre : コンピュータ

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